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茨城県水戸市・那珂川の堤防整備早期実現などを要望

 

党茨城県本部代表を務める石井啓一は、3月4日(月)夕方、高橋靖水戸市長らとともに、国土交通省で太田昭宏国土交通大臣と会い、水戸市内を流れる那珂川の水害対策などを要望した。
  これには、田所嘉徳衆議院議員(自民党)、五十嵐博・高倉富士男・鈴木宣子の各水戸市議らが同席した。

    

  高橋水戸市長は、集中豪雨の影響で那珂川がこれまでに氾濫している状況を説明し、同川の堤防整備の早期実現を要請。このほか、現在、東京方面のみに通行可能な常磐自動車道水戸北スマートインターチェンジの相互通行化を求めた。
  要望に対して太田国交相は、前向きに検討していく考えを示した。


 

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