HOME > 活動報告 > 平成25年活動報告 > No.7

茨城県土浦市・国道6号の整備促進を要望

 

  党茨城県本部代表を務める石井啓一は、2月1日(金)夕方、中川清土浦市長、矢口迪夫市議会議長らとともに国土交通省で太田昭宏国土交通大臣と会い、国道6号整備促進に関する要望書を手渡した。
 これには、八島功男県本部政策局長(県議)、福田一夫・荒井武・吉田千鶴子・平石勝司・白戸優子の各土浦市議が同席した。

    

                         
  中川市長は、交通渋滞の解消や防災対策の観点から、国道6号土浦バイパスの全線4車線化の早期実現と、国道6号牛久土浦バイパスの学園東大通りから土浦市中のバイパス終点までの事業未着手区間の新規事業化などを求めた。
  太田国交大臣は、前向きに検討する考えを示した。



 

 ←平成25年度の活動報告に戻るHOME

  

Copyright (c) 2005 Keiichi Ishii Office. All Rights Reserved.