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首都圏中央連絡自動車道 稲敷IC−神崎IC間の開通式に出席


  4月12日(土)午前、石井啓一は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の稲敷IC−神崎IC間の開通式に、来賓として出席しました。
  稲敷市の江戸崎公民館での開通式典で、関係者への感謝と、圏央道を活用した地域振興に取り組む旨を祝辞として述べました。また、式典後、稲敷東ICでのセレモニーではテープカットを行い、通り初めのパレードに参加しました。
  圏央道の県内区間は、つくば中央ICから東側の稲敷ICまでが開通しており、今回の開通で千葉県までつながり、2014年度中には、東関東自動車道大栄JCT(ジャンクション)までの開通を目指しています。さらに、2015年度にはつくば中央IC−境古河IC間が開通し、県内区間が全線開通する予定です。

       

 
  

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