HOME > 活動報告 > 平成26年活動報告 > No.1

新春街頭演説会を開催


  石井啓一が代表を務める公明党茨城県本部は、1月4日(土)、JR水戸駅北口・JR土浦駅西口・つくば市のクレオ前で、新春街頭演説会を開催しました。
  井手義弘県本部代表代行(県議)・崎進県本部幹事長(県議)の他、JR水戸駅北口には、水戸市・茨城町・大洗町の各議員が、JR土浦駅西口には、八島功男県本部政策局長(県議)はじめ土浦市・かすみがうら市の各議員が、クレオ前には、田村佳子県本部女性局長(県議)・つくば市議が参加しました。
  石井啓一は、昨年夏の参院選の御礼を述べた上で、景気が回復傾向にある中で、本年は自公連立政権の経済再生の正念場であるとし、「消費税率8%への引き上げに伴う景気の後退を、なるべく速やかに元の景気回復軌道に戻すことが重要。」と強調。その上で、「補正予算案を速やかに成立させ、経済再生を果たしていく。」と力説。また、「足下の景気回復の効果を家計、地方、中小企業へ全国津々浦々に及ぼしていくが重要。」と重ねて強調しました。そして、本年、公明党が結党50周年を迎えることに触れ、「新たな衆望を担って、次の50年に向けてスタートする決意。」「一人一人の議員がより力をつけて、皆様の御期待に応えられるよう取り組んでいく。」と、公明党への支援を訴えました。

    
 
  

Copyright (c) 2005 Keiichi Ishii Office. All Rights Reserved.