山口那津男公明党代表を迎え機関紙購読推進長会を開催
                          
 石井啓一が代表を務める公明党茨城県本部は9月27日(日)夜、水戸市の茨城県総合福祉会館において、党本部より山口那津男代表を迎え県本部機関紙購読推進長会を開催しました。
 会合では、党員の鳴沢敏夫さんと阿部洋子取手市議が、日頃の購読推進活動の模様を報告したのに続き、今春の購読推進で大きな成果を挙げた個人、党支部の表彰が行われました。
 足立機関紙購読推進長(県議)は、日頃の公明新聞購読推進に対する御礼を述べた上で、「全議員の実配目標部数の達成と、分会6ポイント増を達成させ、有権者比1%を目指し頑張ろう。」と挨拶しました。
 石井啓一は、衆院選での支援に対し御礼を述べ総括した上で、「今まで以上に現場に入り、語り抜き、動き抜いて、来年の参院選に必ずや勝利していく。」と決意を述べ、「党勢拡大の武器となるのが公明新聞の拡大である。」「来年の参院選に勝つことが党再建の証になる。」と、読者の拡大と今後の支援を訴えました。
 山口代表は、「@立党の原点があるA3000人を超えるの地方議員がいるB福祉や平和、環境、人権、教育、中小企業支援など他党にはない特色がある。この三つが公明党の財産である。」と強調し、「議員と党員が一丸となって、全員野球で来年の参院選に大勝利しよう。」と呼びかけました。
    

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