新春街頭演説会を開催
                           
 石井啓一が代表を務める公明党茨城県本部は、1月4日(日)、・つくばクレオ前・JR土浦駅西口・JR水戸駅北口で、新春街頭演説会を開催しました。
 つくばクレオ前では田村佳子県本部女性局長(県議)が、JR土浦駅西口では足立寛作党県本部代表代行(県議)が、JR水戸駅北口では井手義弘党県本部幹事長(県議)・崎進党県本部幹事長代理(県議)が、それぞれ新年の挨拶を述べました。

     

 石井啓一は、昨年一年間、公明党にご支援頂いたことへの御礼を述べた上で、「今年は必ず総選挙が行われる年である。国民生活を守る公明党・中小企業を守る公明党にご支援頂きたい。」と訴えました。また、「100年に一度とも言われる深刻な経済危機を乗り越えるためには、財政・税制・金融のあらゆる政策手段を動員して、非常事態に対処すべきである。」と強調。さらに、「明日(1月5日)から始まる通常国会で、二次補正予算と来年度の本予算を速やかに成立させ、実行に移すことが重要である。」と強調しました。
 

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